こんにちは!ママのための手づくり育児雑貨を企画製造・販売するキューズベリーです♪キューズベリーでは、2008年秋、湯たんぽの通販を開始しました。電気代がかからないエコ商品であり、冷え性改善やダイエット効果もあるゆたんぽはいま、健康美人になれるアイテムとして、熱い注目を集めています。キューズベリーが手がける湯たんぽは、ポリ湯たんぽとゴム湯たんぽの2種類。そして湯たんぽカバーは、やわらかな生地を使用し、ペット感覚で使えるかわいいキャラクター柄など、100種類を目指して豊富な品揃えをご用意しています。湯たんぽ本体・湯たんぽカバーともに、すべて日本製なのも大きなこだわりです。このブログでは、湯たんぽの温度調節などといった使い方はもちろん、人気ランキングを元にした湯たんぽカバーの紹介や、湯たんぽのメディア出演情報、その他湯たんぽにまつわる様々な話題をお届けしています。

09)湯たんぽ注意点の最近のブログ記事

こんにちは!

湯たんぽのキューズベリーです。

 

Wikipediaさんでも、ゆたんぽについて説明されていますが、

やはり注意していただきたいことは"やけど"

 

長時間、肌に触れることで起こる「低温やけど」

お湯を入れるとき、うっかりこぼすことで起こる「やけど」

 

どちらも、慎重にお取り扱いくださいね。

 

 

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冬の寒い日に、お布団に入れるとポカポカして気持ちいい湯たんぽも、

もう、今は出番がないわ~。

そうおっしゃるあなた!

 

首のこりや肩こり、腰痛などに、悩まされてはいませんか?

慢性の首・肩のこりや腰痛は、

温めることで、症状が改善されることがあるそうです。

 

そんなとき!

ゆたんぽが活躍してくれるんですよ(^^)

 

おすすめなのは、ゴム製の湯たんぽ

好きな形にかえられるから、肩や首なども、温めやすいんです。

 

それに、お湯の温度を調節すれば、

熱すぎず、ぬるすぎない、快適温度を実現できます。

 

ここでも注意していただきたいのは「低温やけど」

ぬるい温度でも、長時間あて続けるとやけどする可能性があります。

首や肩を、ほどよく温めて、こりを改善してくださいね。

 

 

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世の中には、さまざまな種類の湯たんぽがあります。

どれも、あったか快適!

なのですが、中には事故のニュースもありました。

 

アデカ(adeka)さんのゆたんぽは、

レンジで温めるタイプですが、加熱しすぎることによって、

破裂する危険性があり、リコール、自主回収を行われました。

 

キューズベリーの湯たんぽは、

お湯を入れるタイプですので、破裂の危険性はありません。

 

ただ、使い方によっては、低温やけどの危険性が皆無とは言えません。

カバーを着用すること。

長時間、同じ部位にあてないこと。

などを守って、お使いくださいね。

 

 

 

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キューズベリーの湯たんぽも、

今年はたくさんのメディアに出演させていただきました。

 

ゆたんぽの人気はとどまるところを知らず(?)

日本テレビさんのズームインという番組では、いろんな湯たんぽが登場していました。

 

と同時に、伝えられていたのが、ゆたんぽの注意点。

このブログでも、何度もお伝えしておりますが、

低温やけどの危険性があることは、忘れないでくださいね。

カバーをつけることや、直接肌に触れさせないことで、防ぐことができます。

 

一方、レンジでチンするタイプの湯たんぽが破裂する恐れがあるとわかり、

リコールされて回収されたもの、自主回収されたものなどもあるようです。

 

 

 

 

 

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こんにちは!

湯たんぽ通販のキューズベリーです。

 

漢字で書くと、「湯湯婆」となる、ゆたんぽ。

その字のとおり、おばあちゃんが使うものというイメージが強かったですよね。

 

でも、今は若い人はもちろん、

子どもさんや赤ちゃん、ペットなど、使う層が広がっているようです。

 

そんな中、気をつけていただきたいのは、湯たんぽによる事故。

もっとも怖いのが低温やけどですが、

お湯を入れる際にこぼして、火傷を負うこともあるそう。

お取り扱いには、十分ご注意いただき、

袋やカバーを利用して、直接、長時間ゆたんぽに触れることのないようにしてくださいね。

 

 

 

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みなさん、湯たんぽ(ゆたんぽ)を活用していただいてますか?

最近は、寒いと思うと暖かくなったり、温度調節が難しいですよね。

 

そんなときにも湯たんぽは活躍します。

 

足が冷えるなぁ~というときは足元に。

肩のあたりが冷えるなぁ~というときは、肩のあたりに。

また、全体を温めたいときは、お腹に抱えるのも一つの手。

 

ただし!

ここで注意していただきたいのが、

ひとつの場所を、長時間温めないようにしていただきたいこと。

 

※キューズベリーの湯たんぽでの事故の報告はありませんが、

 低温やけどの心配は、いろんなところで起こっているようです。

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エコな暖房器具として、大人気の湯たんぽ(ゆたんぽ

 

しかし人気の一方で、低温やけどの心配についても、

ニュースになっています。

 

気持ちのよい温かさからだといって、ずっと肌と接触していると、

やけどをおってしまうことがあるんです(><)

→キューズベリーのサイトの中でもお知らせしております

 

・カバーを必ず使っていただくこと。

・キャップをしっかりしめていただくこと。

・肌に直接あてないこと。

・心配な場合は、布団を温めるために使用し、寝るときは体から離すこと。

 

以上4つを守っていただくことで、低温やけどの危険性は、かなり低くなります。

幸い、現在のところ、キューズベリーで湯たんぽをお買い上げくださったお客さまからは、

低温やけどなどの事故のご報告は受けておりません。

 

正しい利用方法で、安全に楽しく! キューズベリーの湯たんぽ をご活用くださいね。

 

 

 

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