2008年4月11日(金)
湯たんぽと印鑑・・・意外な共通点とは?
マークの口癖は、「ハッピー」。
世界中の人を、ハッピーにしたい!というのが、キューズベリーの大きな夢なんです。
湯たんぽづくりは、「世界中の人にぬくもりを伝えたい」、「世界中の人の心を、ぽかぽかにしたい」という強い信念をもって、取り組んでいるんです。
マークのお友だちで、「世界に広めたいニッポンの文化」、「子どもたちに伝えたい伝統」をコンセプトに掲げ、日々がんばっている店長さんがいらっしゃいます。
ハンコヤドットコムの藤田社長です。
押印は、ニッポンに古くから伝わる約束の儀式であり、自分が生きてきたことを証明する「しるし」でもあるんです。私たちの人生を振り返ったとき、その節目節目には、必ず「印鑑を押す」という行為がありました。将来にも、自分である証を、たくさん残すタイミングがあるでしょう!
キューズベリーもハンコヤドットコムさんも、外から見たら、小さなネットショップかもしれませんが、そのスタッフは、全員が世界を見て、世界中の人たちが、もっと豊かに暮らせるように、もっとハッピーな人生をおくれるようにと、強く願っているのです。
湯たんぽも印鑑も、私たちの生活の中では、ほんの一部でしかありませんが、それでも、みなさんの幸せを叶えるアイテムでありたいと願っています。
湯たんぽづくり、これからも、がんばりますので、楽しみにお待ちくださいね。
04.11.Fri 17:30 | 04)湯たんぽ開発あれこれ | COMMENT(0) | TRACKBACK(0)


