2008年4月 1日(火)
気持ちいい~湯たんぽカバーを探して・・・
綿、アクリル、ポリエステル、キルティング、パイル、フリース素材、ウェットスーツ素材、毛糸・・・
最近は、キャラクターもののカバーも多く、そんなのも見ていると、ますます湯たんぽだらけになる、マークのおうち。湯たんぽそのものの素材以上に湯たんぽカバーも悩みます。
お布団のなかに入って、ほほほ~んとあったか~い湯たんぽカバーを選びたい~
それだけなのですが、こだわり始めると、糸の1本1本にまでこだわりたくなるのが、マークの性格。糸の太さ、かたさ、どこで作った糸なのか、編み方、編むときの糸の強さ、色・・・とにかく見て、さわって確認する日々が、長いこと続いております~
04.01.Tue 16:47 | 04)湯たんぽ開発あれこれ | COMMENT(0) | TRACKBACK(0)


